波乃ひろみ(藤方佐和子)さんの部屋

この方も、日活ロマンポルノデビュー(処女とか言ってましたが・・)年齢詐称がバレてアメリカへ(間違いかも)、戻ってきて名前を変えてましたがいなくなってしまいました。
ミス着物とかミス日本のHPを探してもグランプリにはいないようです。
昭和50年?高校2年でミス着物 その翌年 ミス日本とか
昭和31年6月10日生 双子座 
でもホントは昭和28年生まれ?(みかんGALLRY権兵衛さんの情報より)

08.02.09 DVDがでてたんですね。画質もきれいでうれしいです。

人間の獣性は、神を打ち砕けるのか?
背徳美に満ちたロマンポルノ大作!
体験せよ!!
 ある雨の晩、強姦殺人犯・蛭川源平は、神納康久の家に押し入り、康久の妻とき江を犯し金を奪った。とき江は妊娠。康久はとき江に対する憎悪を日記に記していった。やがて蛭川の血をひく達也が生まれた。とき江は自殺。高校生になった達也は父の日記を読み、呪われた出生の秘密を知る。  ある日、達也は康久を撲殺。事件は事故として処理された。達也は莫大な財産を継ぎ、幼な馴染みの由美子(波乃ひろみ)と健全な父際を続けた。だが『二十歳』を迎えた達也は、どす黒い野望を行動に移し始める。地下室に檻をつくり、亡父の情婦だっだ佐恵子(岡本麗)を殺した。その後、清純な女校生・西崎清美(小川亜佐美)、人気歌手の八汐路ジュン(ハ城夏子)と付き人の町子(朝霧友香)が餌食となった。 一方、逃亡生活を続けていた蛭川は、新聞で達也の顔をほて目分の息子と直感する・・・「トラック野郎」シリーズなどを手がけ、当時東映のヒットメーカーだった鈴木則文が監督したロマンポルノ大作、脚本は大和屋竺が執筆


年代順に並び替えてみました。

これがヌードグラビアデビューのようです。
実際の話 裸になるってことは大変なことだ。しかも初めて会う人の前でなんて…とても考えられなかった。そんな私を踏み切らせたのは母だった。
「女優を目指すんでしょ。それだったら1度くらいチャレンジしてもみなくちゃ」 理解ある母を持って幸せだと思う気持ちと、これは大変なことになったと思う気持ちが入り混じって私の心は揺れ動いた。
でも結局はやらねばいけないんだ。大女優を目指す私が何を恐れることがあろうか・・・堅い決意をした私が今気にかかるのはこのぺージを繰っているアナタの気持なんです・・・・
母に賛成され、父にヌードを猛反対されての日活引退なんでしょうか?
「週刊プレイボーイ」昭和54年No.32号-/8.7号

この写真はよくみかけますが・・

きたなくてすいません。資料ということで・・・^^!
「週刊プレイボーイ」昭和54年No.41号-/10.9号

これは表紙だけのようです。

「別冊 平凡パンチ 79年9月号」
02.08.01

「別冊 平凡パンチ 79年11月号」
02.08.01

「週刊平凡パンチ1979.11.12号」05.10.22

GALLERY2へ03.02.08

みかんGALLERYへ05.05.14
みかんgallery掲載の画像をみかんさんの寛大なご許可の元再掲示します。^^ みかんさんありがとう。

「堕靡泥の星 美少女狩り」キャプチャ
インタビュウ1のページへ
インタビュウ2のページへ
出演作「探偵物語」キャプチャ

「堕靡泥の星 美少女狩り」(「映画の友」昭和54年12月号)
波乃ひろみはシャム猫−−ボリュームのあるバスト、くびれたウエスト、ふくよかなヒップはしなやかに躍動する猫そのもの。妖しい光を放つ瞳は、優雅さと気品をかねそなえたシャム猫のそれだ。
だがうっかり手を出すと容赦なく爪を立てて跳びかかってくる。時にはのどをならし、唇に暖かな微笑みを浮かべて体をすりつけてくる・・・・・
75年度のミス着物、ミス日本に選ばれた美貌と魅力をもってポルノに初挑戦。サイズは166cm 52kg 86-59-89
00.09.30



これはA1版ポスタを読みとって継ぎはぎしてみましたがボロボロなので サムネイルだけにします。

「映画Town」昭和54年12月号
ひろみは驚くほどの白い肌とすんなりと伸びきった四肢を持って生 まれてきた ひろみの白い肌の前には、夏の激しかった太陽さえも 日焼けの跡を残せずに退散する。
74年にミス着物に選ばれ、その後ファッション・モデルへの華麗な 転身、そして、この秋、ひろみは再び大きく変わろうとしている:
にっかつ期待の超大型新人としてのデビューがそれだ。持ち前の美貌 とグラマラスな肉体を武器にしてひろみは男達の視線を釘づけにす る。美人顔の口元を開いて、ひろみが微笑む。女優への道を切り拓 いてきた女の確かな微笑だ。79年・秋、新しい官能美のスタイルを たずさえて、一人の女優が出現した。(22歳、l166、B88W60H89)


もっと高画質高ピクセルが見たければ「べすとうえっぶさいとへのみち」−Side A−時代の宝石を発掘

「映画の城」
にっかつ大形新人・波乃ひろみのデビュー作品だ。
06.02.11

「EIGANOTOMO 55年2月増刊号」    記事4のページへ
せっかくのグラビアもモノクロなのが残念!!

02.06.30

波乃ひろみ「Deluxe プレイボーイ 1979年12月号」か?
00.06.10

波乃ひろみ「プレイボーイ」かな?
00.06.10 01.10.07

「写姦」より
02.04.27

「GORO」だったと思います。どうもきたなくてすいませんが、ご愛嬌ということで・・・
これは最近のなつかし特集から

なんかの雑誌とか写真集から
06.12.23

「トラック野郎/故郷一番星」キャプチャー02.06.01

「スローなブギにしてくれ」キャプチャー03.05.25

カレンダーがあったんですね。
02.02.11

記事3のページへ
藤方佐和子インタビューのページへ02.02.11

藤方佐和子
「週間プレイボーイ」昭和57年No.34/8.17号
あん時はショックだったな。クロス・カウンターをテンプルに叩き込まれたほどの衝撃だ。
3年と少し前 SAWKOが見せてくれたボディは・・・まるでロッキー・バルボアのパンチたね。あれからもう3年になっちまった。
「まだ結婚できないんですよう」と笑うsawako。
やめちゃえ やめちゃえ。結婚なんて。それに俺たちは お前を他の男にひとり占めされる問抜けな役はお断りだ。
なあSAWAKO
男たちは いつだってSUPER BODYの信者なんだ。
お前の素晴らしき神の賜物に乾杯だね!